LittleBear Communication Disorder's

発達障害者の適当な日々の考察と日記

本好き 予想 9月

作者さんの夏休みも終わり5章が始まりました。楽しみにしています。

さて、まぁここで適当に展開を予想してみます。

フェルディナンド推しの妄想です。

中央騎士団長→くくく、私こそが真の王にふさわしい!さぁグルトリスハイトをよこすが良い!

ヒルデブラント→何ですって!?乱心したのですか!騎士団長!?

中央騎士団長→乱心?端からそのつもりですよ!!はははは!

ヒルデブラント→くっ、だましたのですね!こ、このー!ぐふっ!

ローゼマイン→ヒル王子!?(弱)きゃー!助けてーフェルえもん!

フェルディナンド→ローゼマインに手を出すな!くたばれ!

中央騎士団長→ぬわー

ローゼマイン→きゃー!神官長マジ魔王!あ、これさっき見つけたんですけど何ですかね?

                             グルトリスハイト( 一一)ノぽいっ(´・ω・`)ん?

フェルディナンド→(´・ω・`)は?

王様→なんと…フェ、フェルディナンド様こそ選ばれし真の王じゃ!(いや、正直助かる。さて隠居隠居!)

フェルディナンド→ローゼマイン君は何をしている?迂闊なことをするなとあれほど…

ローゼマイン→え?

フェルディナンド→はぁ…君も来なさい。君のまいた種だ。

ローゼマイン→私、フェルディナンド図書館が…。

フェルディナンド→王族だけの秘密の図書室にも入れるぞ(ちらっ

ローゼマイン→あ、わたくしなんだか急に王妃になりたくなりましたわ!

ヒルデブラント→フェルディナンド様、何という漢!わ、私の負けです( ;∀;) ハイス「お前もか…共に精進しなければな」

ヴィルフリート→何っ叔父上が王になっただと!?えっローゼマインが妃に!?ローゼマインは一体何をやっておるのだ!

ジルヴェスター・カルステッド →何をどうすればこのような結果になるんだ…さぁな…こめかみ抑える。

ベンノ・ルッツ→王族御用達になるのか!過労死するわ!先に言え!

トゥーリ →は?マインが妃様?何言ってんの?そんなことあるわけないじゃない。

ギュンター →何!?…さすが俺の娘!神に愛されてるな!

カミル→え?ローゼマイン様、王のお妃になったんですか!?な、なんて人だろう!

孤児院→まぁ聖女だし当然ですね。…で王様の妃様って何ですか?

ハルトムート →神に祈りを捧げたままの姿勢で気絶

となる気がする。あ、前にこんな予想書いた気がしてきた…。

パレード…

F→ほら、笑顔で手を振ってやりなさい

R→はーい(…本読みたい)

F→貼り付けた笑顔

R→フェルディナンド様その笑顔気持ち悪…ひぃ!?(背筋が凍る)

R→妃様ってどうすればいいんですかね?

F→エグランティーヌを手本にしなさい

R→あ、なるほど。フェルディナンド様って王様もできるんですね。すごいなー(棒読み)

F→ 一体誰のせいだ。

R→そりゃー私も少しは悪かったかなと思ってますよ?でも仕方ないじゃないですか?あれがグルトリスハイトだなんて思わなかったんだし…

F→はぁ…。

R→ あれ…叱らないんですか?

F→事態が大きすぎて叱る気にもなれぬ。

R→ …ほ、ほら!し、叱ってくれていいんですよ!!もうしませんから!!

F→君は何を言ってるんだ…これ以上何をやらかす気だ。

R→うーん?…さぁ?流石にこれ以上何もありませんよね?貴族の養女…領主の第一夫人に王妃…ほら次なんて絶対ありませんよ。ね?

F→…はぁ

R→ なんでそんな目で見るんですか…信じてくださいよ。私ってそんなに信頼ないですか!?

F→自分の胸に聞いてみるがいい

R→ …しょぼーん(´・ω・`)