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LittleBear Communication Disorder's

発達障害者の適当な日々の考察と日記

食という生き甲斐

人生において、これぞ、というものは食事くらいのものである。

趣味は何かと問うた時、私は食事と答えるだろう。食べることが好きで、人生をあと何回食事ができるだろうか、という風に考えている。

 

まぁ、趣味なんてそんなものである。ある読書家はあと何冊読めるかと考え、ある小説家はあと何作書けるかと考える。私はあと何食食えるかと考える。

 

三度の飯より〇〇が好き、等というが、私にとっては食事に常に勝るものは今のところない。つまらない人生だからそう思うのだろうか。

 

よく人と食べる食事だから美味しいのだという常套句が使われたものだが、私は一人で食べる方が好きである。結局、TVを見るのと、他人の話を聞くのと似たようなもので、食事自体から気が逸れる。

 

ダイエットしたいなら他人と食べた方が良いに違いないが。

 

偏食である。気に入ったものばかり何日も毎食食べ続けている。そうしたいと思う。美味しいから次もこれでb

君はそればっかりだな…(´・ω・`)

 

そうなのだけれど、美味しく無い食事を食べても辛いだけ…(´・ω・`)

美味しいは正義、だと思うんですよ。まぁ、それで死にかけてますが('ω')食べることは死ぬことと見つけたり…。

 

自制心を求められるのが苦痛(+_+)カロリーなんて無くなってしまえば良いのに!けど、毎日こんにゃくと白滝('ω')こうガツンという何かが彼らには欠けてると思うんですよね。

 

ボディにガツンと来る食事を食べたい。いや、食中毒とかじゃなくて(´・ω・`)朝に道を聞けば夕べに死すとも可成り…というくらい食べたいけど、ほどほどにやれるようになりたいなぁ。