LittleBear Communication Disorder's

発達障害者の適当な日々の考察と日記

STAP細胞がやはり出来なかった件

結局、STAP細胞は再現できず、小保方さんは、制約(監視?)のせいにしていたけど、それって不正しなきゃ作れません、ってことだよね・・。要するにES細胞使わなきゃ出来ないみたいな・・。魂の限界まで頑張りました、とか・・「あぁ、そう」みたいなね。頑張ったと言っても結果が伴わなければ無意味だからね。嘘を貫く為に淡々と頑張るのはそりゃ疲れるだろう。出来ないって分かってるものを延々作らされるというか・・。

STAP細胞の論文とかも頑張ったんだろうけど結果は酷い有様でしょ。それなら頑張らない方がマシだったんじゃないかな。まぁ、膿み出しには良かったみたいだけど。退職扱いになるそうだけれど、それって理研がこれ以上追及されないために、みたいなことなのかな。

小保方さんの言い訳は、認めると自分が裁かれることになり兼ねないから、ということなのだろうか。まぁ・・最初から最後まで自分のためだよね。あるいは自己愛性パーソナリティ障害で嘘を吐いたことを認めることが出来ないのか・・。

自分のために頑張るのは良いんだけど、他人のためになると信じてます!みたいな表層を作ってやらないで欲しいかな。