LittleBear Communication Disorder's

発達障害者の適当な日々の考察と日記

厳しすぎるとは思うけどなぁ

ジャニーズの不祥事についての感想です。

なんというか、流れ的に脱退するのかなーと思うけれど、厳しすぎる処分かなぁと思った。けれど、問題は女性というより酒にシフトしている気もする。

 

長年の酒癖の悪さと本人が懲りない、という点で今回の厳しい処分に至るのかなぁ。私は酒もタバコも女もやらないから、酒が手放せないという心情は理解できないけれど、食べ物を食べ過ぎたりとか、運動しなかったりとか、そういう点で根気が無かったり、やる気が無かったり、改心しなかったり、という点は理解出来る。

 

やるべきことが分かっているのに、それをしない、する気がないという姿勢が透けて見えているとしたら、それに対して、憤りを感じるとか、そういうことなのかもしれない。

 

少女に酒を飲ませようとし、キスをした…書類送検され、和解した。それを暫く隠していた?当初、謹慎なのかなーと思ったのだが、どうも厳しい処分になるのかもしれない。

 

彼らにとっては、ベースが居なくなるってのが一番大きいのだろうか…

 

 

 

セクハラのnewsについて

議員のセクハラ報道は、台詞が何度も繰り返されて、不快だった…ニュースはそういう電波飛ばすなよ…と思う。言葉はモラハラかもしれないが「不快な言葉を受けた」とかボカしても良かったと思うなぁ。

 

TV付けるとそればかりでさ…だからTV消したよ。ジャニーズの不祥事もね、会見しなくても良いだろ…と言いたい。謝罪コメントだけにしてあげようよ。示談したのに、見せしめでしょ。公開リンチだよ。

 

それとやっぱり私も、酒を飲む男の家に行く女子高生も責任あるよ。家に呼ぶなんて、そういうこと考えてるから呼ぶんでしょ。普通。少しは覚悟して行けよ、っていう。分かるでしょ。下心も無いのに女性を部屋に呼ぶとか、そんなことが普通なの?

 

私は友達とか居ないからわからないけどさ、独身男性が家に異性を呼ぶ、ってことは、少なからず性的な期待があるからでしょ。そんなことも最近の女子高生はわからないのかな。

 

例えば、合コンの後に、家に来ない?って言われて付いていって、キスされました。→犯罪です。って、どれだけ男は空気読まないと交際できないんだよ、と思う。電車で両手でつり革掴むとか、まことしやかに言われるが…。

 

まぁ、酒のせいで、っていうのは別問題で、禁酒しなきゃ駄目だよって思うけど。酒癖悪いのがわかってるなら、じゃあ女の子、自宅に呼んで酒飲むなよ、って思うけど。普通。一人で飲め。

 

セクハラ発言にしても、キスしていい?とかだけなら、一度だけなら、ただの確認でしょ。どういう関係性なのか確認するっていう風に解釈できるし。ただ、女性記者にしてもその時点できちんと断ったのかな…っていう。私は記者としてここにいます、とかさ。

 

ニュース聞いていると、お茶を濁すような対応してるでしょ。明らかに性的な関係を望んでる相手に対して、「それは」駄目です、みたいな。じゃあ、どれは良いんだ、ってなるでしょ。

 

私は記者としてここにいる、とか仕事でここにいるとか、明言したの?っていう風に私は思うんだけど。そこに着目しないで、ただ気持ち悪い言葉を、その人が言った、ということだけが、「気持ち悪い」「最低」という見解を共有させようとしてるみたいに私は感じた。

 

勿論、セクハラ発言でモラハラなレベルに達してるような気もするけどさ、公私の境界ってどこにあるの?っていうね…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新ギレンの野望のAI

アムロ編、ソロモンで詰んだのですが、味方の軍(レビル将軍)がソロモンに自動で進軍するのだが、その場にいる部隊だけで特攻をかけるので、自軍8~15、敵軍30以上、という感じで、攻略戦5ターン以内に倒されて攻略戦が中断する、を繰り返す。繰り返すので、何も進展しない…。防衛側も今回はロールアウトと言って、中で戦っていても生産が起こるので、敵が減らず、かつ防衛勢力が中のMAPにあるので、それらも倒さねばならないと、防衛側が有利(過ぎる)せめてロールアウトが起こらず、援軍が来なければ兵站攻めができるのだが…、そういうわけでAIがおバカさんである。一パイロットとして参加している私としてはこの時点でやる気が無くなった…。

なぜなら毎回、無謀な特攻を見せられるのだから…。

それと自軍の戦闘はスキップしたい、と、自軍敵軍の思考が長い、という不満がある。また、キャラクターの台詞や画像などアクシズVと同じ。MAP兵器使用時ムダに良いCGが見られるが、MAP兵器が無双し過ぎである。

 

ギレンの野望 アクシズの脅威VのAI

ノーマル以上ではAIが逃げるので、イージーでプレイしている。新ギレンよりはAIが利口だが、 攻めて来ないので、拠点に兵が貯まる。

 

 

火垂るの墓の感想…セイタ「これ初回のループだから」

あの夏、俺は死んだ…

セイタ「今回は俺の初回のループを回想して見てみよう」

火垂るの墓~戦争に巻き込まれて死んだらループしたから今度は全員生き残るシュタインズゲートを目指してみる~』

 

流石に初回のループでは節子を死なせてしまった。母さんも、父さんも死んでしまった。そして、全てを失った俺は失意の中、死んだはずだった。だけど、何故かあの日の前に戻ってしまう。なんとかして別の誰も死なない世界線に俺は行く。

 

というループものの物語にすれば、セイタを更生させたしっくりくる物語を目指せるはず!と風鈴は思った。

 

…ここでオバサンと和解するルートを模索しなければ、節子は死ぬ。

…ここで母さんを引き止めなければ、母さんは死ぬ。

…ここで野菜を盗んだら、フルボッコにされる。

 

くっ、今回も詰みなのか…。

兄ちゃん、なんで蛍すぐ死んでしまうん?

手を握りすぎだ!くそっ、蛍を死なせずに生かすには、どうやって節子に渡せば良いんだっ!

 

やっぱループしないと間違っちゃうと思うんですよね。セイタをREゼロ系主人公ということにするとすっと入ってくるっていうか。やっぱね、全員を救わないと最終的に俺も死ぬっていうことを悟るまでまずループして、最終的には親戚のオバサンも救うことでtrueendに行ける的な…。

 

まぁ、そういう部分がなかったとしたら、火垂るの墓はサバイバル能力の低い主人公がロリ妹と共に焼きだされた場合、という碌でもない話になってしまうわけで…。裸足のゲンとかもループすると良いんじゃないかなぁ…。

 

節子がね…すごくリアルな描写がされていて、だからこそ、セイタのそっちじゃないだろう的な選択がダメ出しされるんでしょうねぇ…。泣き方が色々出てきて、しゃくりあげたり、すすり泣いたり、押し殺したりね。そういう演技って今のアニメであんまり見ないので、声優さん凄いなぁ…とか。

 

というか、セイタもオバサンの家に厄介になる、という選択をすべきだと諭されてるのに、行かないとか、節子のためには土下座でも何でもすべきだと視聴者でも思うのになぁ…というね。

 

最後に、洒落た洋服を着た少女たちがどこからか帰ってきて、レコードを流してって場面があって、その家のそばに節子と暮らした防空壕があってっていう描写があって、それっていうのは、そういう選択をして死んでいってしまった人もいたんだよ、っていうメッセージだと思った。

 

そもそも防空壕を見つけた(普通の)少年たちから見ても、セイタの生活は劣悪なものだった、という描写もあるから、下の下だったのだろうと推測出来ますよね。その中で天真爛漫な節子の陽気な振る舞いと衰弱を見せられて、視聴者的には、すごく無常な感じがする経験をさせられる、って作品かもしれません。

 

その救いの無さみたいなものは、OPの時点で、最初のセイタが俺は19何年に死んだ、という部分の駅の場面で宣言されてますよね。そこから、最初の空襲で「生活物資を埋めて逃げる」という場面とのんびりした着物姿の母親という場面でハイライトになって、後は滑り台ですよね。

 

セイタは実家の焼け出される前の時点では働き者だった感じでしたが…。こう、レールが無いと駄目な感じだったのかなー、と。学校も工場も駄目で、そこから何故か自分が「所属すべき場所」を探そうとしないんですよね。

 

まぁ、そのハイライトの部分と節子が死んで、セイタも恐らく死のうとしている中で、生活水準の高い少女たちが帰ってくるというハイライトの見せ方が人生の光と影を切り取ってますよね。

 

セイタも戦前はそこに居たんですよ。でも戦火で全て失って、地盤沈下して死ぬっていう。あの帰省した少女たちだって、これから火垂るの墓2とかで第三次世界大戦に巻き込まれて、生活力の無さを露呈するかもしれない、という点を暗示してると思うんですよね。

 

要するに「インフラをいきなり奪われると、こうなる人も出てくる」というのを描いた映画かなぁと思ってみても良いかも知れない。原作者がどうしようもない人間だったから云々と言って批判するか、他に見所があるかと言ったら、人生の暗転を描いてると最初から頭の隅に置いて視聴した方が失望は少ないんじゃないかな。

 

実際、「節子というロリ妹を愛でる映画」と言う感じで私は見たいんですが、愛でる兄が間接的に節子を殺しているので、イラッとするんだと思うんですよ。そのイラッとする辺りを緩和するためのラインを引かないと引くとで火垂るの墓を楽しめるかどうかが決まってくるんじゃないかな。

 

「妹をレイプ目にして殺す映画」として見れなくも無い…。その辺りが誰得なのかという批判に繋がると思うわけですよ。大量の蛍を殺傷してカルマが溜まりすぎたせいで死んだとか、色々説はあるでしょうが、まぁ、あれも兄がやらかした尻拭いとして墓を作ってあげてたんだから、節子が死ぬのはちょっと違うかも知れない。節子が殺ったのは最初の一匹だから。

 

まぁ、実際、蚊帳の中を蛍だらけにしようとは私は思わないし、どうやってあんなに捕獲したんだろうと思わなくも無いですが…。やっぱ光っても虫だからね。虫だらけだと思ったら、嫌ですよ、どれだけ幻想的でも。

 

ただ、防空壕で明かりなしに寝るってのは確かに怖いですよね。やっぱセイタに足りなかったのはドアと照明で、ドアを買って設置できれば大分、難易度は緩和したんじゃないですかね。

 

流石に、池の水で食器洗ったり、どこからもってきたのか分からない水を飲んだり、魚や蛙を食べたりしていれば、何かしら病気に掛かって死ぬと思う。特に節子は子どもで免疫も足りないだろうし。

 

やっぱ素直に見ると、セイタが確信犯で節子を放置殺す映画に見えてしまう。金があっても家事能力が無いと詰む、という好例なのかもしれない…。普通は、結構早い時点でこれ死ぬ運命上に今立ってるわ、って気づくし、セイタは気づいてたと思う。

 

その辺が視聴者的にもイラッとするんじゃないかなぁ。今必要なのは盗賊行為じゃなくて「土下座だろ?」っていう。衣食住だろ?っていう。医者のアドバイス防空壕は住むとこじゃないってことだろ。

 

せめて学校に戻れば行き倒れ無かったのかもしれないし。やはり防空壕に浪漫を求めすぎた結果なんじゃないかなぁ…。世界には飛行機に住む人とかも居るし、古来、人間は洞窟に住んでいたと言うし、じゃあ防空壕でもイケるんじゃ無いか、と思うかも知れないが、そこはDIYスキルが必要になるわけで。

 

せめて水道と電気を引いて来ないとなぁ…。あと開けっ放しというのは流石に死ぬ。冬はどうするつもりだったのか…。

 

まぁ、ルート分岐はオバサンと食卓を分けちゃった辺りかな。流石に粗食にはなっても見殺しにはされなかっただろう…と。見間違えかわか分からないが、オバサンも味噌汁、汁だけ飲んでたと思うんですよね。オバサンも昼食、おにぎり無し、雑炊の可能性があったと思うわけですよ。そうなると居候への差別ではなく、本当に家に居るだけのものには、粗食だった可能性もあるのではないか…。

 

で、なくともためらいもなくおかわりを要求するセイタは図太いのでは無かろうか…。皿も洗わないとか。これが恋愛ADVならオバサンの友好度は上がらない。

 

まぁ、あるいは学校で身寄りがない人の行き場を伺ってきたりとかしてれば…と。学校で親身になってくれたオバサンは優しかった。その伝手を頼りにするとか、考えようがあるのに、なぜ防空壕なのか…。

 

まぁ、ループものの最初の主人公と考えれば、駄目な点の一個や二個は普通だけども。何回もループしてやっと悟るわけだし。

 

 

食レポの人って…

ギレンの野望アクシズの脅威Vをプレイしています。最近思ったんですが、食を題材にしたエンタメって多いですよね。それで思うんですけど、結構ワンパターンなんですよね。

 

一番酷いと思ったのは、一口口に入れた瞬間に「うーん」というウットリとした顔をする、というもので、これは多いですね。普通、よく噛まないとわからないでしょ、とツッコミ入れたいです。

 

噛んで飲み込んで、リアクションを取る、というのが見てていいかなーと思いました。

 

ギレンの野望、連邦編を一度目クリアしたのですが、その感想。

…後半のバランス…。

 

第二部になるとアクシズハマーン)勢力がまず出てきて、それからティターンズ、最後に第三部、逆襲のシャアとなるのですが、敵つよっ。

 

耐久が900とかオーバーテクノロジーかな?って感じのMSがいきなり来るという…。最初のザクIIで150位なので、その差を感じて欲しいですね。

 

バランス的に生産が追いつかないのが辛いですね。開発系に資金を殆ど取られてるんで、1Tに1機2機作るのが限界という…。試供品を1機貰えるんで、それを乗り回してることが多いですね。

 

その辺を外交なりなんなりでどうにか出来る手段が欲しかった…いや、そんなことをすると相手もやってくるんだから、ダメか…。

 

ギレンの野望は結局、資金や資源の奪い合い、みたいなところがあるので、なんというか戦争のシミュレーションとしてはそうだよなーと思う。

難易度はEASYでやってます。NORMALにするとすぐ敵さん退却しちゃうので…。

新勢力が出ると、その勢力のMSが一新されてる的なところがずるいよなーと思いました…。私は最後までボールとパワードジム使ってましたよ。パワードジムで520、ジェガンで1030とか、そのくらい耐久値が違って、敵さんもジェガン基準なので、生殺し戦術とかやるんでしょうね…。

 

逆シャアまでやったのに、カミーユジュドーもZもZZも出てきませんでしたよ。νガンダムも然り、資金足りないぜ…。こっちの最終兵器はゼク・ツヴァイ(1600)、然し、αアジールの砲撃700ダメージでお供のゼク・アイン系耐久760辺りの仲間が溶けました…。あいつぁダメだ、住んでる世界が違う人間だぁ…。

 

日本が外国と戦争したら物量の差で負ける的な話。東西冷戦とかも物資が枯渇して戦争を続けられなくなった…とかそういうのでしょ、確か。このゲームはその辺がよく感じられるゲームですね。

 

あと一つ尽きそうなのはPSvitaの電力…。2時間半で全快になるって書いてあったんですが、一晩立っても半分いくかどうか…みたいになって、充電機能壊れてるんじゃないかとか…。

 

一度修理に出してるんだけどなー…。そんな事情があってmicroUSBに猜疑的です…。以前はすぐ抜けるし、今回はちゃんと充電しないし、もっとしっくり来る端子があるんじゃないかなー…。

 

 

最近の気になったこと

・内言

これが一番衝撃を受けたニュースで、この内言というのは、例えば今このブログを読んでいる心の声や、日常を過ごす際に、あれこれ考えている時の(えーと、なんだっけなぁ)みたいな心の中の独り言なんかをひっくるめて内言というそうだが、私は内的言語とか昔読んでいたそれが、そこでは内言と呼ばれていた。

 

で驚くのが、この内言を機械を使って読み取ることが可能になったというのだ。ただまだ20語とかそういうレベルである。けれど、これが精度がもっと高くなると、自分の思考が読まれてしまう未来が来るかもしれない、というような話だったのだ。

 

所謂、テレパシーのようなものが人工的に編み出される可能性があるという話であり、けれど、問題は「心の中の独り言」として内に秘めていたい心の声も同様に読み込まれてしまうということだろう。

 

心の声で繋がる漫画等で出てくるテレパシーは自身の意志で伝えることと伝えないこととを分別出来るが、この装置はそうでは無いようで…

私は嘘発見器だな…と思った。

 

この内言というのは、速読なんて分野にも関わりが深い。というのも、ブログを読むにも普通の人は内言で読むからである。

 

速読というのは、つまるところ「内言を経由せずに本を読むテクニック」であるという話だ。それは速読を実際にやってみたことのある人は分かると思う。

 

目で文を追うだけ、で読まない。だから斜め読みなんてことも可能になる。一方で、恐らく目立つ単語をピックアップして、要所以外を捨てて読むため、早いのだと思う。

 

速読・速記・散髪・縫製等、自分にはできそうにない細やかな技術を持つ人達が居る。

 

内言を読み取る装置の特筆すべき部分は、顔の筋肉、恐らく口の筋肉の動きをセンサーで感知して、言葉を推測するという部分だった。

 

心の中で読む場合でも筋肉が動いているのだろうというのが、私が特別驚いた部分であった。

 

・ゲーマー人口

売れて500万とかなら、ゲーマーの数って大分少ないんじゃ無いだろうか…とちょっと思ったり。ざっくばらんに人口の1割がゲームを楽しむとして、残りの9割の人はゲームしないんじゃないかなー…みたいな。

 

・眼科の視力検査の一番下って、いくら度数を上げても読める気がしない

もう一番上も微かにしか見えないというか、ぼやけて見えないのですが、レンズを入れて貰うと大体、下の方まで見えるようになります。けど、一番下ともう一つ上くらいは読める自信が無いですね…双眼鏡のような拡大する機能が必要だと思うんですが、そんなものって眼にあるんだろうか…。

 

ギレンの野望アクシズの脅威Vの読み方

Vってファイブ(5)かと思ってたんですが、V(ヴイ)なのかなと…。明らかに5作も出て無いので、しかし、なんのVなのだろう。

 

 

ドラゴンクエスト アレフガルドを復興せよ の感想等

ストーリーモードをクリアした。感想としては結構難しかったな…と。

 

私は一番最初のボス、ゴーレムが一番苦戦しました。まぁ、そんなわけで万人向けでは無いかなーと、子どもがやるには難易度が高いかもしれません。

 

それと、国を作るにしても範囲が決められていて、それ以外の場所に建物を立ててもポイントにならない、というルールがあります。

 

それも住人の要望を聞いて、こんな建物を作って欲しい、という内容のクエストをクリアしていくと、自分の作りたい建物を入れるスペースが無くなりますし、2階を作っても、その分もポイントにはならない等、作る意味が無かったりしました。

 

そういうわけで、大体何時も同じような建物を作って町を守るというルーチンになり、かつ、後半になって、モンスターが外壁を壊して進行してくるようになった時には、復興するのが面倒なので、壊されたまま攻城戦をするようになりました。

 

後半、大砲が撃てるようになると、大砲の一撃で地盤が沈下するので、やはり町が抉られていく風になるなど、防御力不足が目立ちました…。

 

戦闘では、攻撃アクションの幅が狭く、遠距離に届かないのが不便でしたが、一方で、知恵を効かせて倒す必要がある、という風に解釈すると絶妙だったのかもしれません。